水素・燃料電池に関するあらゆる最先端技術・最新開発動向を一挙公開!
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3 月 3 日 (水) |
9:30 | 12:10 |
| [FC-1] |
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| 燃料電池の市場化実現に向けた海外動向 |
*クリーンエネルギーとドイツの国際競争力の確保〜水素・燃料電池とバッテリー型電気の開発状況〜 *燃料電池の新興市場 *韓国における燃料電池技術実用化のロードマップ | |
| [FC-6] |
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| 自然の恵!太陽と水でつくるグリーン水素 |
* 光電極触媒システムを用いた太陽光による水の直接分解水素製造 * 水の電気分解による水素製造・利用の最新動向 * Hondaにおける小型水素ステーションの研究 ~太陽光・水電解システムとホームエネルギーステーション~ | |
13:30 | 16:10 |
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| [FC-7] |
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SOFC開発の最前線
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* 新日本石油における石油系燃料仕様SOFCの取り組み状況 * 日本ガイシにおける固体酸化物形燃料電池(SOFC)の開発 * 自動車への適用に向けたSOFCシステムの開発 | |
3 月 4 日 (木) |
9:30 | 12:10 |
| [FC-3] |
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| エネファームの今後の普及拡大に向けて |
* エネファームの現状と今後に向けた展開計画について * 家庭用燃料電池の市場拡大戦略 ~発売から現在までの市場動向と今後の普及~ * 太陽光発電、燃料電池を組み合わせた“CO2オフ住宅” | |
| [FC-8] |
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| モバイル・ポータブル燃料電池の最新開発動向 |
* 燃料電池のポータブルアプリケーション~研究開発から実用段階へ~ * MTI Micro社が手掛けるモバイル燃料電池システムの最新動向 * 長寿命を実現する小型燃料電池用ナノ材料 | |
3 月 5 日 (金) |
9:30 | 12:10 |
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| [FC-9] |
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大型燃料電池の開発・普及動向
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* リン酸型燃料電池における技術進歩 * 定置用燃料電池応用のための戦略的開発 * 大型SOFCコンバインド発電システムの開発状況と今後の展開 | |
13:30 | 16:10 |
| [FC-5] |
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| 海外における燃料電池自動車の最前線 |
* 燃料電池自動車の実用化に向けたDaimler社のさらなる一歩 * Hyundai-Kia Motors社の燃料電池電気自動車開発 * GMにおける燃料電池電気自動車開発の進展と課題 | |
| [FC-10] |
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| 燃料電池のマーケットエントリーと市場拡大への期待 |
* バックアップ電源におけるPEMFC利用およびマテリアル・ハンドリングへの活用 * 携帯電子機器用マイクロ燃料電池 * 産業用電動車両、ロボット及びポータブル電源における燃料電池の応用 | |
セッションの録音、写真・ビデオ撮影などは一切禁止させていただきます。都合により講師、プログラムの内容が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。
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コースリーダー:横浜国立大学 太田健一郎 サブリーダー :(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 佐藤 嘉晃 |
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政策から語る! 燃料電池への取り組みと今後の戦略 経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部新エネルギー対策課 燃料電池推進室 室長 飯田 健太
燃料電池の実用化は、エネルギー供給の安定化・効率化、地球環境問題への対応、新規産業・雇用の創出等の意味から不可欠のものであるため、国の政策として推進している。ここではその現状及び今後の戦略について紹介する。 |
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持続可能な社会と「燃料電池電気自動車」 (株)本田技術研究所 四輪R&Dセンター執行役員第一技術開発室室長 守谷 隆史
人類最大の課題:地球温暖化に対し、自動車も持続可能な社会への対応が急務である。燃料電池電気自動車は、その燃料の水素と共に、究極の車として注目されており、その最新の技術とHondaの取り組みを紹介する。 |
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家庭用燃料電池の普及と水素社会実現に向けた取組み 新日本石油(株)代表取締役 副社長執行役員 新エネルギーシステム事業本部長 研究開発本部長 松村 幾敏
家庭用燃料電池は大規模実証を終了、2009年より一般販売が開始され普及の段階に入った。一方、将来の低炭素社会実現に向け、燃料電池用水素インフラ構築のための実証プロジェクトがスタートする。これらの状況を紹介する。 |
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U.S. Department of Energy(DOE), Fuel Cell Technologies Program, Deputy Program Manager Sunita Satyapal
米国エネルギー省(DOE)の燃料電池技術プログラムでは、短期・中長期的な応用を視野に入れた水素・燃料電池技術の発展を目指し、研究開発および実証に力を入れている。本講演では、水素燃料電池の一般実用化に向けた取組みと成果について概説する。また、水素・燃料電池の研究開発、実証、最新の技術革新に加え、市場浸透にむけた経済的・制度的障害を克服するための政策および様々な取り組みについて述べる。 |
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コースリーダー :(独) 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 市村 知也 サブリーダー :(独) 産業技術総合研究所 近藤 道雄 |
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新たなエネルギー社会システムの構築に向けて ~三種の電池関連施策を中心に~ 経済産業省 資源エネルギー庁 長官 石田 徹
近年、「エネルギー政策」「環境政策」「産業政策」の同時達成を果たすために、新たなエネルギー社会システムの構築が求められている。その鍵となる太陽電池、蓄電池、燃料電池、EMS(エネルギーマネジメントシステム)を中心に、現在の政策を紹介する。 |
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